世界中で「ヘドウィグ」ブームを巻き起こしたジョン・キャメロン・ミッチェル監督らが先頭に立ち、レズビアン、ゲイなどの性的マイノリティーの青少年ためにチャリティーアルバムを制作したプロジェクトを追う新作ドキュメンタリー「ヴォイス・オブ・ヘドウィグ」(キャサリン・リントン監督)が9月22日より、渋谷「ライズエックス」でロードショー公開されている。