
韓国のランジェリーメーカー「DarkAngel」。とある韓国向けでもあるフリーペーパーのニュースで発見した記事で、同メーカーのモデルにモデルのジェシカが登場!という文字を見て、ダーク・エンジェル、ジェシカというキーワードから海外ドラマのダーク・エンジェルがスピンアウトで下着ブランドを作って、そのモデルをまさかのジェシカ・アルバが!?と思ったら全然違いましたw ということもあってピックアップ。

トリンプのランジェリーブランドdesirの2010 Spring & Summer Collectionでオンラインストアのトップがスペシャルになってる。トップ画像のモデルのアングルとポージングがいいねぇ。トップ画像の下の「断然おとくな3つのセット」の見せ方が下着姿のモデルがパッケージされた人形のように見えるのでなんだかエロい。

Lynxのスペシャルコンテンツ。サイトの外からトラックが走ってきて、荷台から男を放り出すとバナー広告の枠の中に放り出された男が入ってひとつのコンテンツになってしまう。その中でシャワーを浴びてるとサイト全体が崩れ、次のサイトへ遷移していく。次々と別のサイトにジャンプしているように思わせる演出で全部FLASHコンテンツという仕掛け。(URL自体にはジャンプしているけど。)サイト内の一部のコンテンツがディスプレイ全体のゲームコンテンツになったりと忙しいコンテンツ。

六本木ヒルズでリアルコンテンツで巨大ポストが登場。リアルポストに投函すると大スクリーンに映し出されたポストにさも自分が投函しているような映像演出がされている。サイトもそれに則した仕様になっている。

バーバリーといえばトレンチコート。トレンチコートのスナップショットを投稿できるトレンチコートファンによるスナップギャラリーサイト。投稿はFaceBookのアカウントないとだめなのか。
イケメンの割れた腹筋を触り放題(?)のブランドショップ『Abercrombie & Fitch』が銀座に出店。店頭でも寒い冬なのに肌を露出させたイケメンが呼び込みをしてるようなブランド展開ですが、サイトはスタンダードでシンプルにまとまっている。

Victoria's SecretのFashion Showと規模感もブランディングも違いますが、ショー的演出のサイトデザインとコンテンツの海外の下着ブランドサイト。

下着メーカーサイト。フランス・パリの街中を疾走するムービーから始まり、階段をのぼるとその先の街灯の上には下着美女が座ってすましている。というファンタスティック。繰り返しみてください。繰り返し想像してください。なんだか可笑しくなってくる。

海外の下着メーカー?サイトで、商品ひとつひとつに胸をどう演出してくれるか(つまり、よせるのか、持ち上げるのかなど)矢印で説明しているページもあれば、ところどころでメガネをかけてオバチャンがメージャーとともにでてくるなんだか不思議な感じのするサイト。そつなく、キレイにまとめようとした下着サイトとは一味違う。

「スーパーで服なんて買うわけないというあなたに」というキャッチフレーズで西友がスーパーで販売する衣類品の消費を伸ばそうと原宿でファッションショーを展開。ブランドはジョージ。安い価格帯のユニクロやforever21などのように安くてもブランド力を高めて購買につなげていこうとする試み。サイトデザインもユニクロに近しいイメージだがクールに作り込まれている。個人的にポイントがひとつ。ジョージのコーディネートのページの9番のモデル写真が本気度を物語っているw 日本のファッション誌ではなかなか見られないポーズw

ヌードジュエリー/NUDE JEWELRYは素肌に貼れる純金箔のシートジュエリー。

株式会社バハマ・パブリッシャーズが運営するレゲエ専門レーベル。Coba-Uとmarronを中心にエッジの効いたオリジナルやカヴァー作品を制作していきます。とのことで、「童謡レゲエ」を6/3に発売するCoba-U(コバユー)というアーティストが所属しており、こりん星のゆうこりんを超える設定です。その内容は「暗黒の宇宙からやって来たCoba-U菌が乗り移ったクールでヒールな女の子。下北沢を住処にレゲエしか歌わないアイドル"レゲエ・ドール"として地球を探索中!」とのこと。宇宙人でもありません、菌ですw こんな可愛い女の子に乗り移りやがってw

ハーゲンダッツの25周年記念スペシャルコンテンツ。ハーゲンダッツの想い出を投稿できるコンテンツ。アナログテイストのハート型の風船がメールをぶらさげて、投稿者の想い出を見ることができる。またパッケージデザインは発売当初の復刻版を数量限定で発売。

株式会社ジークレストが贈る運命選択オンラインRPG「クロシーノ」のイメージガールに川村ゆきえさん(ブログ)が就任。ランディングページではコスプレをして横たわる写真を配置している。背景全面とかならまだ難しくないが、こういうふうに配置すると上下のコンテンツが分裂されてしまうね。

バッグのブランドサイト。背景全面に使ったモデルの唇がとてもセクシーな印象。モデルが商品を持った写真をクリックするとズームアップが気持ちよくアクションするが矢印キーに対応させてるのはこだわりがあるのだろうか。

全面にモデルを使った手法はもう飽きても(気持ち的に)いいようなものだけど飽きない。男だからだろうか。ミラーに写っている構図もいいね。右下のリボンにマウスオーバーするとマウスカーソルの指にリボンが巻かれて可愛い。

THE SUIT COMPANYのウールスーツスペシャルサイト。可愛い女の子と羊の巻きツノ、それにスーツの対比が可愛い。それだけ。

公園の噴水でタコ?が遊んでたり、屋根の上にドーナッツが乗っていたり、金魚鉢が乗っていたり、可愛い。

AneCanから派生したアネキャンゴルフ。若い女性にゴルフ熱が高まっている様子。そのゴルフウェアのラインも登場したファッションブランド「Tulipian(チューリピアン)オフィシャルサイト。ブランド紹介、最新ニュースやシーズナリーコレクション、全国の店舗情報など。モデルは西山茉希。

CASIOが発売するタフネス携帯「G'z One」の新型のサイト。水にも強いので携帯のまわりに水しぶきみたいなエフェクトがあるがサイトのデザインとマッチしていない。以前のG'zOne TYPE-Rデザインの時のイントロで水面に飛び込むモーションのほうがインパクトがある。

AXEの新CMが2種類展開。ひとつはファストフード店?で店員のお姉さんがケチャップで電話番号を教えてくれる。もうひとつは図書館で本を読んでたお姉さんが同じく電話番号を教えてくれる。携帯電話っぽいので実際かけてみると自動応答でサイトへの案内だった。AXEもそろそろネタ切れなのかな。

妄撮を思わせる広告。ローディングメーターの動きに合わせて女性の服が…。とはいっても静止画なので脱ぎませんが。デジタル的に「切った」感じよりも妄撮の紙を「ビリビリやぶいている」感のほうがのぞき感がでて良いですね。

ユニクロのパーカーのスペシャルサイト「UNIQLO PARKA STYLE 1000 | TOKYO FASHION MAP」。ヒトがパーカーを着て、ポーズして、脱いで隣のヒトに渡していくという映像をつなげたコンテンツで、様々なヒトのパーカーの姿を見ることができる。場所は東京とし、渋谷、代官山、六本木と街頭で一般ユーザーに着てもらっている。若者だけではなく、巣鴨や築地などでご年配の方や漁師の方にも着てもらい、様々なヒトにも似合うことをPR。映像の切り張りなんだけど、手渡ししているような見せ方になっているところがアナログ感でヒトを感じるので良いなーと思います。本当の手渡しだったらもっといいんですが。

国連UNHCR協会のもと、毎年6月20日に世界難民の日キャンペーンが開催される。今年は「NO HOME YES HOPE」というスローガンで、「帰る家はない、でも希望がある」という意味で、日本の多くの方に世界の難民の実情を知ってもらおうというキャンペーンサイトです。私も企画、アートディレクション、デザイン、ロゴデザイン、サイト制作で関わらせていただいたんですが、多少ソーシャルなことは知っていたつもりでしたが、全然詳しくなくお手伝いさせていただく流れとなりました。
ブログパーツでは「NO HOME YES HOPE」をもじり、「NO ○○ YES ○○」とし、「○○はないけど、○○はある」というお題で一般ユーザーさんにブログに書いてもらおうという仕掛けをしています。
その他にもミュージシャンのゆずさんやモデルの道端ジェシカさんなどが応援しています。

映画『キサラギ』の佐藤祐市監督が贈るカンニング竹山氏主演の映画『守護天使』のキャンペーンサイトで「勝手にお助けキャンペーン」というものがある。カンニング竹山氏が勝手にお助けするということで、沖縄の浜辺でゴミ拾いをするムービーなどをアップ。「なぜスタッフは手伝わない!?」とキレながらゴミ拾いしてたとか。
その他のコンテンツで、ユーザー投稿型で勝手にお助けエピソード、500円で1日乗り切る方法、ストーカーと正義の別れ目、勝手にお助け人目撃情報の4つのテーマで投稿が可能。まだほとんど投稿されていないが、小さな善意が増えるとよいな、と思う。

今年のAEONのYukata Magicは木下優樹菜を起用。相変わらずのキラキラデザイン。

ちょい古いネタですがメモっておく。ユニリーバの男性用フレグランスボディスプレー「AXE」のラボ。「いい香りがする男性は好きですか?」と街頭インタビューしてフツーの女の子が応える映像を流すコンテンツ。YES98%。つまり、いい香りがする男性が好きな方は98%の割合でいるということ。
気になることは2つあって、1つは可愛い女の子に「好き」というフレーズを言われるのは悪い気がしない。当たり前か。それと、繰り返し、繰り返し、「YES98%」がでてくると笑えてくるんだけど、オレだけだろうかw

本当に見たかったものが、手のひらに 届く。プレミアム映像サービスとして、エイベックスとドコモが共同で「BeeTV 」を開始。8チャンネル20番組、200話以上で携帯電話で見るテレビコンテンツ。もちろん、ドコモのキャリアのみが視聴可能。これってうまくいくのかな。ギャオをはじめ、テレビ番組系のコンテンツはうまくいっていない。でも携帯コンテンツなのでペイできるのかな。とりあえず、ドコモユーザーじゃないので見れません。

ヤマハが展開している美女系ブログパーツ「トーキョー・メットガール」。スクラッチを削るようにマウスを動かすとヘルメットをかぶった美女が現れる。ヘルメットというと、バイク、戦争、工事現場などの汗臭い、泥臭いという男性的イメージが先にたつのは昭和の人間でしょうか。その男性的シンボルを女性が着こなすと素敵に見えてしまいます。

コカ・コーラ社から発売されている独特なコーラ味のドクターペッパーの本国サイト。ドクターペッパーが注がれている割にはグラスにたまっていかないのが気になるプレゼンテーション。日本のドクターペッパーでは定期的にイラストが変わる展開をしてますね。ツボなイラストの時は買ってしまいます。

スターバックスの、販売しているコーヒー豆を紹介、検索するサイト。商品紹介だけではなく、好みを入力すると、おすすめのコーヒー豆が表示される。このサイト、オールフラッシュでかっこよく、温かみも感じさせるサイトなのだ。黒板に説明が表示され、違う商品ページをクリックするたびに、黒板に描かれたものが消されて、また新たにカラフルな説明や絵柄が描かれていく。動的なサイト作りのインスピレーションに。

アメリカの一大スポーツイベントアメリカンフットボール(日本語版)の試合の合間にやるチアガールのハーフタイムショーが行われる。そのショーでチアガールたちがランジェリー姿でアメリカンフットボールの模擬試合をしたことがキッカケでランジェリーフットボールリーグが開催されることになった。ランジェリーフットボールリーグ(LFL)ではLos Angeles Temptation、Phoenix Scorch、Seattle Mist、San Diego Seduction、Dallas Desire、New England Euphoria、Chicago Bliss、Atlanta Steam、Miami Caliente、Tampa Breezeの10チームで構成。こうやって堂々と立たれると下着姿に見えないw

アメコミチックなデザインフォルムのコスチュームに身を包んだキャラクターが羽ばたく、闇夜の空間を感じさせるデザイン。

岡山市のレトロモダンな雑貨・和風ファッションのお店「はなみち舎」のWebサイト。頁構成は1枚ものだが、ぶら下がるかたちでコンテンツが下に置かれている。右のナビゲーションをクリックするとスムーズに下のコンテンツへ移動。ナビゲーションも追随してくる。ナビが追随するのは基本的には嫌いなのだが、この店のコンセプトやデザイン、それにナビのモチーフなどが一体感があって心地よいサイトに仕上がっている。

バスキュールのコンテンツで携帯電話を竿に見立てて釣りができるゲームコンテンツ。バスキュールといえば、THE AXE EFFECTなどのユニークなプロモーションを手がける制作会社。個人的にはエクスボーテのプロモーションが好きです。くだらなさといえば魔球ロワイヤルが好きです。

イケアのWebで展開するショールームはクールで好き。一つ前ぐらいのバージョンから商品へのピックアップが違うグラフィックな処理でされるようになってからはあまり好みではないけど、生活を切り取ったシーンをハイクオリティにみせる展開は好き。実際のものは安いのに質も悪くなくブランドも低くみえないので良い。

貝殻からいろんなものが飛び出すイントロとモデル。

出光のエコ・環境スペシャルサイト。こども視点でのエコに関する日記コンテンツや社会見学的な感じのコンテンツ。

資生堂 MAQUILLAGEのスペシャルサイト。資生堂トップも全面表示で5人のモデルを配置。モデルは以下5人。
栗山千明、伊東美咲、蛯原友里、杏、AGYNESS DYEN。

ダイワハウスのエコなスペシャルコンテンツ。クジラの姿をした風力発電機の紹介。ゆるいクジラのイラストが可愛い。ダイワハウスといえば、「なんでダイワハウスなんだ?」シリーズのTVCMが好き。今回のクジラ版はコチラ。

ウェブプラモというネット上でプラモデルのように組み立ててジオラマを楽しむコンテンツ。1日に1つパーツを獲得できて組み立てていく。飛行機、恐竜といったバージョンがあり、近日中に肉といったバージョンも公開。まじめ人間ギャートルズ(ギャートルズwiki)にできてくる肉みたいなモデル。

ファッションブランド「CHANEL(シャネル)」がiPhone(アイフォーン)、iPod touch(アイポッドタッチ)用アプリケーション「CHANEL - Defile Haute Couture A/H 08/9」を公開した。ポッドキャスティングではグッチなどのファッションブランドも映像配信はしていたが、シャネルがいち早くアプリを公開した。
内容は、2008-09年秋冬オートクチュールコレクションの映像や画像配信、シャネルに関するニュースやショップ検索。

モスバーガーとミスタードーナッツが提携してモスドというブランド立ち上げ。モスは「ホットチキンバーガー」を。ミスドは「ホットチキンパイ」を期間限定発売。

エイベックスによるGIRL NEXT DOOR公式サイト。イントロでウィンドウ全面動画を使っている。そういえば、安室奈美恵がでてるヴィダルサスーンもモデルの蛯原友里が出てるアネッサも同じような手法で展開。トレンドなのでしょうか。エージェンシーか制作が同じ場合がありますけど。

以前、「今度のヴィダルはショーガル、どセクシー。」エントリーでも取り上げたコンテンツが解禁。安室奈美恵出演。「SHOWGIRL」に変身した安室奈美恵が演じる「危険なほど、セクシー 」な世界。その妖艶な世界は、息をのむほど、どセクシー。新TVCM「SHOWGIRL」篇、撮影メイキングをはじめ、スペシャルコンテンツを展開。

カツラメーカーのSVENSONが展開するキャンペーンコンテンツ。とある著名人がカツラデビューするキャンペーン。ぱっとみて安直に想像するに、「お昼休みはウキウキウォッチング♪」の方じゃないの?て。カウントダウンで18日14時に著名人がわかるようだ。

研ぎ澄まされたヨーロピアンデザイン。使うシーンを選ばない軽量&コンパクトボディ。Nokiaから、アクセサリのようにあなたのスタイルにフィットする、ファッショナブルなケータイ。そういえばNokiaのケータイは一度も持ったことないや。

ウィルコム「Ultra Mobile WILLCOM D4」のスペシャルWEBサイト。
気軽に画像を見せられる利点だね。これはいい。撮るのがメンドイけど。

小倉優子、眞鍋かをり、浜田翔子ら9人のアイドル・タレントが登場するぱちんき機種がKYORAKUから登場。眞鍋かをりのサイト久々に開いた。。。というかほとんどのタレントのブログはココログでした。以下、残りのタレント。藤崎奈々子、井尚美、海川ひとみ、山川恵理佳、折原みか、北村ひとみ。

昨日から日本・北海道で開催されているG8 - 北海道洞爺湖サミットでも地球温暖化などの環境問題を取り上げられるなか、いきものみっけというサイトがオープン。温暖化などの環境破壊の影響を身近な自然や動物を観察して報告しあって確かめようというプロジェクト。

佐川急便がオリンピックを応援するキャンペーンコンテンツを展開。段ボールを持った佐川宅急便員が走る社風にあったコンテンツ。

360度カメラでの撮影イベントも印象的だったヴィダルサスーンの次なるプロモーションのテーマはショーガール、そしてどセクシー。今月12日にオープンとのこと。

特殊な能力をもった超能力者が自分の家族や人生を守りながらも自分たちの運命に立ち向かっていくアメリカのテレビドラマ「ヒーローズ」日本公式サイト。スーパードラマTVで放送されている。もうすぐでシーズン2が開催される。シーズン2では田村英里子が出演。

ユニクロの新コンテンツ「DRY IN MOTION」。「新感覚!アート映像でDRYアイテムが踊る!鑑賞型WEBコンテンツ登場」というキャッチ。DRY商品を着て踊る映像をひたすらみるコンテンツ。ハイスピードカメラでスローな再生なので、乾燥機で回る衣服や風にはためく衣服などを連想してします。

イケメン(?)のバーテンダーと対話式システムを導入されたバーサイト。ワインやカクテルを注文してグラスにそそいでもらおう。

フック船長みたいな海賊イラストと美女。つーことで関係ないけど、人をしゃべらせるコンテンツはいいけど、静止画でとると、左の撮影と右の動画キャプチャーだとやっぱりカメラマンはプロの仕事だねーと。Photoshopかもしれないけど。

リアルなディテールで全体的にクオリティが高いアドベンチャーゲーム(画面をクリックするタイプ)のようなインターフェイスのサイトデザイン。

画面の走査線やドットをあえて表現することでのキレイな写真だけどモニターをみて見せてることにより想像をかきたてる効果があるのかもしれない。デジタル世代の人間にしてはリアルよりもモニターを通してものをみてることが多いからね。といまさら思いました。

背景という全体であり、サブ(その他)である要素をダイナミックな動きをつけることで、静的なメインとの対比で全体的にリズム感をつくる。

ハートやクチビルが浮かぶ不思議空間イラストデザイン

セクシーで話題になる映像を配信したり、コンテンツを展開したりとWebの特性を活かしたプロモーションのLynxのサイトデザイン。映像はセクシーガールとファーストクラス『LYNX JET』かな。コンテンツはマイクを使ったコンテンツ『ブレスインターフェイス』など。

スポーツ飲料ポカリスエットのサイト。ポカリスエットキャンペーンコンテンツやテレビCMなどのコンテンツを展開。キャンペーンコンテンツはスポーツ選手などをピックアップしているサッカー選手、中村俊輔。

ロッテが提供するスポーツを通じてお菓子が発揮できる可能性を探求する研究室サイト。北京オリンピックや水泳の北島選手などピックアップしながらスポーツに関連する商品やコンテンツを展開。

紫外線などをカットする資生堂化粧品アネッサのサイト。モデル蛯原友里を昨年同様起用。テレビ画質を思わせるような線をいれることで鮮明な画像でなくても全面表示でかつ軽快に表示できる効果を狙っているのだろうか。個人的にはビキニ美女とジャングルという対比でOKです。今年こそは亜熱帯らへんの無人島を借り切って何かイベントしたいなー。

白い空間に水着モデルが並ぶ、そぎ落としのデザイン。よくあるパターンだけど、このデザインでこの配色が好み。シンプルでいいですね。

ひつじのかぶりものをかぶった社員たちが、不思議な世界で各部署の説明をする採用向けスペシャルコンテンツ。

F1マシンがワイヤーフレームで折りたたまれ展開されるパッケージのなかからでてきたり、包まれたりとコンテンツを遷移していく度にカタチを変えていく。重たいけど。

イタリアのランジェリーブランド「LORMAR(ローマー)」プレゼンツ。下着姿のセクシーな女性がオトコにくちづけをして次々とドレイにしていくムービーコンテンツ。

通路に並んでコレクションを披露的な見せ方。

ビキニ水着ブランド「PHAX」サイト。

車ボディにイレズミのようなペインティングをするコンテンツなど。

ミスベルギー2008(3rd)のモデル「JADE VAN DE WALLE」ポートフォリオサイト。

ハンガリーの水着ファッションブランド「Magistral」サイト。ターゲットは18-40代で幅広いブランド。イタリアとスペインの高品質素材を使い、独自のデザインをプリントし、ハンガリーで生産。また、手作りの装飾や刺繍、スワロフスキーやボヘミアのクリスタル、ユニークな小アクセサリーなどの珍しい装飾を施したものそろえている。 15カ国以上で販売。

世界遺産に登録されている高野山のスペシャルサイト。3DCGを駆使して各所を説明。宿泊施設などの情報も掲載されている。

よく見ると似てもいませんが、ヨーロッパの民族衣装的なディテールのコスチュームに身を包んだ美女がプレイメイト張りに前面にプロモーションされているビールブランド。毎年、ミスstpauligirlを決めているのだろうか、年代毎にモデルが違う。ビールに美女といえば、昔の居酒屋って、なぜかビキニでビールジョッキを持った美女のポスターがよく貼ってあったなぁ 最近みかけないけど。

ポルトガルのアルコール飲料水「Super Bock」ビールのサイト。

韓国版ソニースタイルサイト。商品をすばやくスライドさせて、次々と商品そのものをみせていく。

男性女性モデルが頭部、胴体、下半身とパーツにわかれたブロックになり、シーンに合わせて服がチェンジする。背景もブロックのチェンジのようにくるくるとかわる。

テレビ家電のCMかと思う手法のプロモーション。「キレがいい、ナビ。イクリプス」というキャッチのカーナビのプロモーションサイト。

レコード盤をモチーフにしたサイトデザイン。

SAMSUNG GLYDEの製品サイト。携帯の操作をサイト上でシミュレートできるコンテンツ。

どこかでみたことある顔だなーと思って広告をクリックしてしまったサイト。イギリスのテレビドラマ「ドクターフー」のヒロインとして登場してたビリー・パイパーでした。ドクター役の俳優は「ヒーロー」にもでてますね。それにしても右上にあるPHOTO HUNTという間違い探しゲームを熱心にプレイしちゃいました。

アデランスが月刊でオンラインマガジン「月刊アデランス」を創刊。メンズということはURLからもわかりますが、表紙のビジュアルは女性を全面に押し出したかたち。内容は「女性からみた男性のカツラ事情」「カツラができるまで」のようだ。かつらはまわりの目を気にするということもあって隠匿ムードがあるからなのだろうか、同コンテンツの直線的なアプローチが逆に新鮮な感じがする。

韓国のノート型パソコンプロモーションサイト(?)ヒトによるプレゼンテーションコンテンツがあり、演出としてパソコンの天板に用いられているデザインのモーションデザインで展開。

世界中が賞賛する「シルク・ドゥ・ソレイユ」のシアター東京「ZED」公式サイト。日本でしかみることのできない、世界にたったひとつのエンターテイメントがはじまるようです。最近、こういったショーのものをみてないですが、たまに見に行きたくなる。

同じくラスベガスのホテル。日めくりカレンダーのようにメッセージがかかれた紙をペラペラ捲れるがついているが。。。ベランダから見た画でひきつけるでざいん。

THE ECO ZOOというサイトが各所でも話題になっていますが、可愛いのとクオリティが高いのでいいサイトですね。エコな動物園が飛び出す絵本で表現されている。カンガルーのポッケがエコバックになってたり、動物の特徴とマッチングされている。カンガルーのライバルがコアラ。可愛いなー。

サッポロビールからでてるトライアングルというお酒のCM。梅雨で雨が憂鬱の時には気分は上々にしていきたい。飲んだことないけど、CMがアホで元気でる。

ソフトバンクグループ通信3社の2009年度新卒採用コンテンツサイト。挑戦するということ。をキーワードにしたスペシャルコンテンツ。オフィスツアーなど通常のコンテンツもあり。

シンプルなナビゲーションだけど、視覚的、現実的な部分とリンクしていてスマートな操作性でわかりやすい。

ムーンとピエールと眠くなるまでお話ができるおやすみトークなど睡眠に関するコンテンツがあるドリエルのスペシャルコンテンツサイト。

建物を空からみるとアルファベットになってるケースなどあるけど、そのようなパターンでハングル文字で作ったビジュアル。

可愛い小型ロボットたちが遊ぶサイト。PSPポータルサイト。

ストンプみたいなイントロから建設業団体という堅い団体のイメージを払拭するデザインとコンテンツで展開されている。以前に、建築会社の社歌がネットで話題になったことがあるが、あれの流れでしょうか。

スマートのカラーリングなどオリジナルのスマートを作成でき、そして1番から11番のフラグをとる、少しゲーム性のあるドライブを楽しめるウェブコンテンツ。

ユニクロ製品の使用感やユーザーの声を集約したスペシャルコンテンツ。

いつもキュートな女の子がひと夏はセクシーに変身させるのは君のキメゼリフだ。(と上手くいくことをオトコは夢見て)ジョニーがイカしたキメゼリフを教えてくれる。AXEのいつものおバカなコンテンツ。

ユニクロのブラをつけずに、ブラをつけている安定感のブラトップのサイト。吹石一恵を起用。

新しいdocomoのプロモーションサイト「AnswerFactory」。工場をモチーフにしたデザイン。サービスの内容などの紹介。女優の成海璃子さんをイメージキャラクタ-として、現在TVCMなどが展開されています。

シャープのスペシャルサイト「笑顔のデッサン」。写真画像を投稿してPhotoShopのフィルターのような効果でデッサン調にできるコンテンツ。ものすごいサーバマシンパワーかかりそうなコンテンツですね。

男性と女性のフライトアテンダントを選び、フライト体験ができるサイト。自分視点で、まばたきの効果付。TOUCH MEのボタンにマウスオーバーさせるとフライトアテンダントが・・・。同じようなシチュエーションがあったね。 LYNX Jet

資生堂のマジョリカ・マジョルカのサイトが宝探しコンテンツになっている。ミス・トレジャーハンターを操作して、(アンジェリーナ・ジョリーのようなセクシーハンターではないけど可愛らしいハンター)三つの宝を探す。イラストが不思議な感じで世界観が出てて良いけど、以前の女の子のお人形さんごっごの家のようなテイストのほうが好きかな。可愛らしくて。
The World of GOLDEN EGGSを起用した日産NOTEのキャンペーン。ゴールデンエッグスのくだらないノリ全開のTVCMが面白いがブログパーツもくだらなかったw

先日放送されたプロフェッショナル仕事の流儀に登場したユニクロの新スペシャルサイト「UT LOOP」。ユニクロのTシャツをきた人が発するボイスパーカッションを組み合わせてループを作るというコンテンツ。CMと連動ということで。BGMとインターフェイスが小気味良い。

はたらきもの、ジョブーブの世界と題したタウンワークのキャラクターのサイト。吉ブーとかJRのペンギンとかここ数年キャラクターが可愛くみえてくるようになってきた。癒しを求めてるんです、きっと。

ソフトバンクモバイル、ソフトバンクBB、ソフトバンクテレコム、通信3社のサービス・ニュースを紹介する「HELLO, WORLD!」。春らしい桜咲く野原でみんなが手を叩くのほほんとしたサイト。サービスの詳細についてはサービス頁にジャンプする窓口的コンテンツ。

マグライトの性能をシンプルに伝えるサイト。

顔認識機能によりあなたのスマイル指数を調べられる野菜生活100のスペシャルコンテンツ「前向きスイッチ Smile Link」。パフィーがイメージキャラクターに。

ヴォーグニッポン提供のブランド最新アイテム、ファッショニスタのインタビュームービー、ECサイト紹介まで、モードを楽しみつくすウェブサイト「SHOP VOGUE TV」。

赤坂サカスのサイトデザイン。春らしい桜のイラストがプレゼンテーションとして使われたデザイン。このパターンは春夏秋冬切り替えがあるんでしょうね。イラストとモーションが心地良いですね。

Web業界初心者をハダカと見立てて、スキル(服)を着せていく見せ方から、メインコンテンツのインターフェイスが、DNAの螺旋をモチーフにしているのか着替えていく様がつながっているもの。プロデューサータイプかデザイナータイプかプログラマータイプかでビジュアルが違う。

架空のバンドが牛乳をテーマにプロモーションのサイト。コンテンツがリッチでちと重たい。。。

アルコール飲料のサイトでは入り口で年齢認証が行われる。韓国のハイネケンサイトでは生年月日を入れるのではなく、ミルク瓶を選ぶかハイネケン瓶を選ぶかでなされている。以前、AXEのClick moreの言語認証で各国の国旗柄の下着を身につけた女性を選ぶというものもあったが、そーゆーのはいいですよね。機械的じゃなくて。同サイトのデザインもいいね。好き。

ヤフーとのタイアップで資生堂 TSUBAKIがキャンペーンサイトをオープン。艶髪美人変身計画、リサーチマップなどの自分が赤TSUBAKIタイプか白TSUBAKIタイプか理解しながらもどんな人が使っているのかなどのコンテンツで構成。TSUBAKIをつくろう!というクイズゲームもある。

韓国のケータイスペシャルサイト。携帯360度回転や動画コンテンツなどがあり、動画コンテンツは表現として実写にマンガ表現がでてきたりする。

マインスイーパーのような操作でバクダンを見つけるとコンテンツが見れるなんともメンドいインターフェイス。マインスイーパーより使い勝手が悪いけど、ついついやってしまう。

各所で取り上げられてるユニクロトゥデイが全面リニューアルされる。星座占いがさそり座が4位だった。恋愛でドラマチックな展開が。目の前に現れた異性に一目ぼれしたり、見知らぬ異性から告白されたりして、一日中ドキドキ。ドキドキって、見知らぬ異性からの告白ってある意味怖くてドキドキw 星座占いって何故か見ちゃうよね。山手線の社内モニターとかのやつでも。

カシオの携帯電話「W61CA」サイトのスペシャルコンテンツ。ブタのvooちゃんを走らせてダイエットさせるFLASHゲーム。お肉とか与えるとエクセレントと喜ぶのが愛らしい。

イラストやキーワードが書かれたポストイットが画面いっぱいに並べられ、気になる付箋を並べることで、自分ブランドデザインをキャッチで表現するコンテンツ。

男性用ボディソープのサイト。マウスで人型のイラストに毛を生やせる。それで自分にあったボディソープをチョイスしてくれる。毛の生え方がちょっと小気味悪いw

クライスラー「DODGE」のプロモーションサイト「DODGE QUEST」。ドット絵ラブな自分としてはいいですね。好きです。こーゆーの。でも時間をおかなくちゃ先進めないようでちょっとイライラ。でもそーゆーのもアリか。それなりの効果があれば。

ケータイをスポーツのツールとしての活用を啓蒙するauのスペシャルサイト。4月からメタボ診断もはじまり、脂肪を燃焼させて健康なカラダへ!というのはいつの時代もですね。継続が難しいですね。Wiiフィットとか買いましたが継続できてませんし。

ヴィダルサスーンのキャンペーンで大阪・心斎橋で360度撮影ができるブースを設置。一般の方が撮影するというキャンペーンをおこなったようだ。被写体が回転するのだが、周りのキラキラも立体感があって、回転感が高まってる。なんかわからんけど撮影されてるひとたち楽しそうだな。

韓国のサイトで何のサイトかわかりませんが、イラストとモーションがキュートなデザイン。

スカイプが入っていると電話番号のところがヘンになってしまうけど、こういうシンプルで色数も少なく、バランスがとれたデザインいいですね。

レゴのような可愛いブロックグラフィックスデザイン。ホンダのトイタウンとかこういう可愛いバーチャルっぽいものは好きですね。

ハングル文字なので伝える情報の内容はわかりませんが、情報エリアがわかりやすく(領域がせまいですが)、ビジュアルが自由レイアウトでいいですね。

マガジンハウスのサイト「マガジンワールド」。仮想空間を作って雑誌と連動した広告媒体にするそうです。セカンドライフから数年。このモデルはいけるのでしょうか。和製セカンドライフも本当に発展するのでしょうか。そのアタリに詳しい人のちょっと聞いてみたい。

エイプリルフールネタですが、ヤフーサイトがインベーダーに乗っ取られるコンテンツ。実際にゲームもできちゃう。インベーダーの企画コンテンツとエイプリルフールをかぶせた企画。

ヘアスプレーにも思えるけど、シンプルでクール(冷たい)な印象を受けるウォッカボトルデザイン。サイトデザインもシンプル。

AXEをからだにふきかけると道端の可愛い女の子がついてくるコンテンツ。ファッションショーの見せ方。今回は見てるだけでひねりはなくシンプルなつくりでAXEらしくない?

こういう画をみるとマトリックスのあの部屋を思い出してしまう。空間を感じさせるデザインは好き。

マクセルが電池製品を紹介するとともに電池の地区に合わせた正式な捨て方(廃棄方法)をナビゲートしてくれるサイト。そこに登場する電池たちが可愛らしくてGood。

本来なら採用情報サイト「リクルートケーススタディ」で紹介すべきコンテンツなのだが、面白いのでこちらで取り上げてしまう。日立の採用情報スペシャルコンテンツ「トム&アン スペシャルレポート」というコンテンツでトムとアンというエージェントによるミッション報告を見る形で展開されている。現在ミッション1から10まで公開されている。そのなかのミッション7がなぜか迫力のアメコミ調になっていて採用情報としてのコンテンツとしてはインパクト大w

トランプが重なり合って、橋を作ったり、城を作ったり、川になったり、海賊船になったり、女王と海賊の戦いを模したファンタジーの世界的ムービーコンテンツ。

毎度イケアのスペシャルコンテンツは好きですね。今回はベッドルームシーン。各シーンで3カット程度、視点を切り替えてスローモーションでシーンの質感を深めている。BGMもいいですね。

アメリカ大統領選でSuper Tuesdayと呼ばれる候補者指名争いの山場のひとつでAXEがそれにあわせて、ヒラリー・クリントン候補を使ったポスターを展開したようです。場所はニューヨークとシカゴ。日本ではできない展開ですね。

ドイツのコカコーラゼロのFLASHゲームが実写ムービーのストーリー仕立てで、カーレースやシュート、リフティング、ピンボールゲームが遊べる。ピンボールがクリアできない。。。

第1回のテーマは「食」。ホットペッパーなどの情報をもとに6組のデザイナーがインターフェイスデザインを提案するプロジェクトが立ち上がった。

トランスコスモスの2009年度新卒採用のスペシャルサイト。古き良きグラフィックスのドット絵を全面に採用。ファミコン世代としては当時のゲーム創成期の作り手も遊び手のパワーを感じるグラフィックとして今でも好きですね。特にドット絵職人は尊敬します。

男性用デオドラント『Rexona Power』のスペシャルサイト。サイに追われている人間が狼を追いかけ、狼が熊を追いかけ、熊は人を追いかける奇妙な図式になっているサイトナビゲーション。熊のところでクリックするとCMが見れるモードになるのだが、再生ボタンを押そうとすると熊ちゃんがカーソルをはじき落としていまう仕掛け。CMを見るには、熊ちゃんをチクリとすると…。

ファイトー!イッパーッツ!でおなじみのリポビタンDやエナジードリンク『レッドブル』と同じタイプの飲料水。カラダの内側から迸るパワーでダンスさせるドリンク『BURN』。黒いバックにダンサーが踊り狂う。コンセプトにあったキーワードを選択していくと、ダンスを踊りだすコーナーがあり、ダンサーは5人いて、ダンスのテーマごとにエフェクトが違いクールでかっこいい。

靴のブランド「Grendene」から展開されている「Ipanema Gisele Bundchen」というジゼル・ブンチェン専用のサンダルの広告。

Felica(フェリカ)の三百万円キャンペーン。ハットにロングコートという探偵の定番のようなシルエットで三代目鼠小僧と題している。サイトにアクセスしたけど、おサイフケータイでないので機種変してくださいというメッセージが表示された。携帯サイトは見せ方に限界があるけど、このキャンペーンのヘッダーとフッターの使い方はいいですね。正規サイトはみれてませんが…(笑)

白を基調としたシンプルなデザインで世界のデザイナーやアーティストたちに愛されているアップル。そのアップルのサイトも常にシンプルで多くの支持を受けている。そんなアップルのサイトをパロったハム屋のサイトがあった。アップルマークに似た、ブタちゃんがおしりをみせているロゴからはじまり、グローバルナビゲーションの配置やディテールにいたるまでアップルサイトそのまま。。。ハムをプロモーションビデオまでアップルそっくりで、ハムの切り身のパッケージも『ijam nano』とw

当サイト『Key Person Q』の運営者Mr.Qが代表をしている会社のサイトです。世界の人々にもっと黄金体験を。フレーズにディレクション・デザイン・FLASH制作・システム開発(携帯アプリ開発やE-コマース開発など)の受託制作はもちろんのこと、自社で面白いコンテンツを意欲的に開発していきたいと思います。メインはWebコンテンツ系ですが、それに限らず面白い試みであれば挑戦していきたいと思います。という感じで会社をやっています。
デザイン制作やシステム開発のアウトソースをご検討の企業様から面白いアイデアはあるけど開発の人手が足りない企業様までご協力したいと思っておりますので、もし、ご興味があればご連絡ください。世界を面白いことで埋め尽くしまショー。

芸術的な写真を充分に伝えるシンプルなバランス。全面に配置して、質感というかディテールが伝わるほどの拡大率。画面全体に広がる写真の全容をみせるためのマウスアクションでの写真のスクロールも心地よい。

男性向け雑誌「Hombre Magazine」の見開き広告。セクシーな女性が半裸で横たわるビジュアルに何かでつくっつた痕が…。もう乾いていて印字が禿げたという想定。男性なら一度は身に覚えがあるような仕掛け。年始からなんつーネタだろうかと思いつつ取り上げてみた。それだけ魅力的という雑誌広告でした。

世界中のボランティアをつなげようというコミュニケーション設計のアイデアで、ブログ的な内容だけど世界地図で視覚的につながっている感を演出したアイデアは良いですね。イラストも可愛いし。

窓を考えるYKK apの企業プロモーションコンテンツ。言いたいことはたくさんあるけどユーザーを待たせないことも配慮しながらオープニングの後半が早口になっていたり、コンテンツの展開もスピーディでユーザーストレスを軽減。シンプルに企業メッセージを伝えようとしているコンテンツ。

高級ホテル「シェラトン」の公式サイト。そのFLASHプレゼンテーションで修学旅行なのでうれしなつかしの「枕投げ」遊びがちょっとプレイできる。コンテンツとしてはもうちょっとだけど、高級感だけをとりえにするホテルのサイトばかりあるなかでこのようなコンテンツはちょっと目を引きますね。

Diorのプロモーションコンテンツ。蒼い花びらが開花する美しさのプロモーションビデオとリンクしたダイナミックなサイトデザイン。

炎のエフェクトと紫のグラデーションが美しいWebデザイン。

農林水産省が優香を起用して朝ごはんを食べることを推進する「めざましごはん」サイト。朝くう課vs朝ぬく課という図式で朝ごはんを食べるメリット、食べないデメリットをわかりやすく解説。漫画的でわかりやすい。

表参道に新商業施設「GYRE」サイト。シャネル、ブルガリなど高級ブランドの新型店やMoMA公式ストアなど、話題のテナントが集積した新商業施設「GYRE(ジャイル)」が11月2日、表参道沿いにオープンした。建設地は2006年1月に閉館した旧「エスキス表参道」(渋谷区神宮前5)跡地。

まー、ネタとしてはちょい古いですが、「ヤブ医者」などで親しまれているPCプロテクションソフト「ノートン」のバイラルプロモーション。ナイキのほうが完成度が高いですが一応メモ。ちなみに人を使ったわかりやすい説明としてはこっちのほうがわかりやすい。

サントリー×東ハトのコラボレーションで発売した「暴君ハバネロ旨スープ」のFLASHゲーム地獄アトラクションRPG風「お腹がHELLぜ!」。食べ物を粗末にした人間を地獄に落ちて、そこから「オニギリジョニー」なる助っ人と脱出する話。絵がハバネロの路線でかなりのベターな感じなのにバックで流れる音楽といい仕上がりになっている。結構楽しめる。なんか、ファミコンの「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境」のマップを思い出した。なつかしー。

水中の深海植物から生まれたという感じで商品に身を包んだモデルが飛び出し、水中浮遊をしているようにぐるりをまわったり商品を見せる。オンラインストアなのにこの演出。さすがDiesel。ま、買わせるためのアプローチとしては肌に合わないユーザーもいると思いますが。

おもちゃを公園のどこかに埋めて宝探しをした懐かしいWebコンテンツ。と懐かしいと書いたけど、やったことないw でも、ほんわかするコンテンツで良いと思う。

ラスベガスのCirque du Soleilによる「ka」サイト。実際のショーの演出が素晴らしいそうです。見てみたい。ラスベガスか。

リビング、キッチン、バスルームなどの生活空間を向上させるため、生活空間視点の見せ方で商品を見せていくサムスンのハイライフサイト。各シーンに見立てた部屋を用意。商品は商品でピックアップもできる秀逸なサイト。

オリジナルの検定をカンタンに作成できる検定共有コミュニティ「けんてーごっこ」。脳内メーカーや○○占いなどなどの検定系や占い系など昔からネットではちょくちょく流行りますね。根拠ないんだけどやっちゃうんでしょうね。

3Dキャンパスマップツアーのある京都産業大学サイト。構内マップの建物をクリックすると立体的に拡大していき建物をピックアップして建物の案内ムービーが始まる。建物を紹介するツアーとしては結構見やすいつくりだけど、3Dグラフィックはいらない…。

マイクロソフトと産経新聞のニュースサイト「MSN産経ニュース」でブログ上で展開するブログパーツを配布。「ざわざわニュースジェネレーター」で、オリジナルのニュース番組がつくれ、ニュース記事を選んでコメントもつけられ、ニュース番組にいるコメンテーターのようにコメントできるパーツ。

「GUCCI(グッチ)」のTVCM。監督はデヴィッド・リンチ。画はゴージャス感があっていいんですが、両手をフラフラさせるダンスがなんかヘンな感じw サイトデザインはシンプルで横スクロール型。

「ありそうでないもの」「センス・オブ・ユーモア」をコンセプトに本当に欲しかったモノ作りを目指すブランド。深澤直人をデザインディレクターに、テレビからノートまで、家電・雑貨を展開。しずくをテーマにした製品ブランド、それに製品の使い方を音声で丁寧に伝えるサイト。デザインのシンプルさと斬新さで最初みた方は何の製品かわからない場合があるでしょう。そのためにもしっかり伝えるサイトは必要ですね。

シンプルなデザインにリニューアル。スーツセレクト。

unoの整髪剤「FIBER NEO」の使用前、使用後のイメチェン度を競うスペシャルサイト。全国のイベント会場や薬局に「image changer」という専用マシンを設置。そこで「使用前」「使用後」を撮影してエントリーという店舗連動型。

不動産企業なのに女性スタッフ紹介サイトが芸能プロダクションのタレント紹介サイト張りのつくり。↓で紹介した「ABC-LAND」の女性スタッフの紹介サイト「ABC-GIRLS」。女性スタッフのブログ、女性スタッフの紹介、ライブ写真、ニュースとここまで女性スタッフを前面に押し出した展開してると気持ちがいい。しかもちゃんとデザインされているところもポイント。

アナログなイラストで横スクロールアクションゲームのようにピョンピョンとキャラクターをジャンプさせて、女性スタッフに話しかけたり、サイトコンテンツにアクセスする不動産企業サイトとしてはユニークなつくり。イラスト、可愛い。なんでも「女性も家にはこだわる」というコンセプトから男社会の不動産業界でも女性スタッフが中心となっている会社のようだ。女性スタッフひとりひとりがブログを書いていてそこにアクセスできる。

きざしAPIでキーワードや記事、Flickrで画像、はてブでランキングなどの連携でUNIQLOに関連する情報をピックアップしているマッシュアップサイト「UNIQLO TODAY」。ジジジという音が「PCが壊れたのか」という誤認するエフェクトですが…。機能の持ち、デザインも良いサイトはみてて参考になりますね。

ゆるーいキャラクターが特殊任務に挑んでいくコンテンツ。第1回は「日本の美しさを再認識せよ!」。このノリ好きッス。自社製品の日立ハイブリッドカムWoooを片手に日本を横断する旅を撮影するコンテンツ。映像の質をもっと上げたほうがいいので…。これだとせっかく見せたい製品の性能やニュアンスを伝えられないと思うけど…。それと、オープニングでさんざんでてきたキャラクターが出てこないのも…。

「もう可愛い娘だしときゃいいじゃないですか」的に全面に下着姿の可愛い娘がズドンと配置されてるデザインのランジェリーサイト「Ravijour(ラヴィジュール)」。

モトレーザーの新作RAZR2のサイト。CMがちょい好き。切れ味抜群のRAZRが美女の服を切り裂く。なんでか知らないけど、格闘対決になる。まー、それはおいといて美女が好みなだけだけどね。(←RAZR2関係ねぇ…)

明日(11/2)創刊のジャンプSQ(ジャンプスクエア)告知サイト。サイトや広告展開には関係ないけど、ジャンプスクエア創刊記念で荒木飛呂彦先生の最新短編作「岸辺露伴は動かない ~エピソード2:六壁坂~」が掲載される事が決定したということで心躍ってます。はやく読みたい。

ソニーのハイビジョンを啓蒙するブランドサイトのメインFLASHがリニューアルされてる。執事がハイビジョンについて丁寧に説明。またサイトもショールームにみたてて案内。別ページにジャンプすると「いってらっしゃいませ」、戻ってくると「おかえりなさいませ」と音声案内があってまさに執事っぽく小技きいてて好き。人が動いてしゃべるて当たり前だけど、こちらと比較するとただ動いてしゃべってもわかりにくいことがわかる。ニュース調なのでわざとの仕掛けだと思うけど。。。

スピード感や高級感をおもいっきり前面に押し出していない静かな自動車サイト。

どこでも駐車できるJEEPの性能が垣間見る広告。のようです。どこでもライン引いてJEEP専用の駐車場にしちゃいます。JEEPはこっちのCMも好きです。

視力が良ければ良いほど、お楽しみが増えていく、どーしても見入ってしまう視力検査。女の子が徐々に服を脱いでいくんじゃあね。

ファッションショーのように秋冬コレクションと題したauの新作モデルを紹介するサイト。注目はやはりINFOBAR2(インフォバー2)。インフォバー2の予告編サイトはコチラ。

以前のキャンペーンで展開されたスペシャルサイトがリニューアルして新たに展開。今回はどこかにワープするような効果が入っているけど、個人的にはその部屋をその場で地味に回る前回のコンテンツのほうが好きかな。でもすばらしいコンテンツ。

自動車メーカーのホンダがコミュニティ・コンテンツ『Avenue H』を公開。可愛い車のイラストでドライブするように道を走らせ、他ユーザーとチャットやメッセージで交流するサイト。ホンダ・トイ・タウンなどこのノリが好き。

TVCMで俳優・坂口憲二を起用した缶コーヒー「Roots」のサイト。歌詞を入力して簡単なオリジナル曲を作成できるサイト。余談だけど、あのCMシリーズは結構好き。

入力したものを映像の中に表示するボブ・ディランのメッセージコンテンツで、昔の映像のようなものにメッセージを入力できる。
auが10月16日に都内某所で記者会見をすると発表。その内容をブログパーツで配信する。という面白い試み。

トップにムービーが入るビールサイト。ビキニの美女が登場するビールサイト。ビールのポスターといえば、ビキニ美女てイメージが(笑)動画はコチラから。

民営化された日本郵便『日本郵政グループサイト』。イラストを主体としたビジュアル。

Laura Biagiotti(ラウラ・ビアジョッティ)公式サイト。

コカコーラから本格的日本茶飲料・上林春松本店宇治茶舗『綾鷹(あやたか)』発売。サントリーの伊右衛門より美味しいでしょうか。デザインはシンプル。

ARICAは、ファッションを切り口に、現在の日本の文化を国内外に伝えることをテーマとしたウェブサイト。ロゴは、「富士山」、「霞」、「後光」、「水引」を表現しており、サイト名は「宝の在処」から名付けた。とのことのようです。

スーパーモデルAnneによる世界初の3D着せ替え広告イベントとが、ありました(過去形)。気づいたときには終わってました。見たかった。。。
イベント内容は、特設会場に設置されたブースの中に浮かぶ「Anne」を見ながら、設置されたタッチパネルで「デート」「ワーク」「パーティー」「ホリデー」といったシチュエーションを選択すると、着せ替え人形のように12種類の最新コーディネートが楽しめるというもの。同社広報担当者は「数々の世界的なショーで活躍するスーパーモデル『Anne』が身につけているファッションのスタイリングを自由に楽しめる画期的な仕掛けになっている」ということみたいです。

最初、何のCMかと思った。テクノロジーの象徴である人工知能を持ったアンドロイド(女性タイプ)が目覚め、部屋を明るくしてシャワーを浴びる。。。男がやってきて…あとは映像をどうぞ。

アメリカンフットボールの会場で選手以外にも活躍するといえばチアガールたち。X-BOXのゲーム関連のコンテンツ。文字を入力するとチアガールが健気にジャンプしながら表現してくれる。

BUFFETという文字が書かれた板を持ってパフォーマンスしているサイト。ビートマニアのようなリズムゲームが楽しめる。

車のメンテをしている工場のようなところでローディングが始まるが作業をしていない男が繰り返しちょっかいをだしてくるが…。それとローディングが長すぎる…。

昔懐かしい(っぽい)曲とともに昔の新聞のような色合いでレトロな町並みを再現したデザイン。

やせ細った女性の裸体の上に「やせ過ぎに“No”」というスローガンが描かれたこの広告は、伊アパレル「NOLITA」がスポンサーとなり、24日付けの全国紙レプブリカ(La Repubblica)に掲載された。イタリア保健省の支援も受けており、全国の広告看板にも掲示される予定だという。

全面FLASHでダイナミックに全面写真を使って配置。メニューもシンプルに。MTVのSnoop。

グンゼの米国版みたいなメジャーな下着メーカー『Jockey』サイト。背の低い人は「Jockey」で背の高い人は「ヘインズ」というメーカーが選ばれるようです。矢印が男女を襲い面白い反応するコンテンツが妙に見入ってしまうんですが。。。

ショーツブランド『sloggi(スロギー)』サイト。「あなたのおしりで世界デビュー」というコンテストをやっているようだ。

カロリー高そうなボリューム満点のハンバーガー。アメリカでは東方面に強いハンバーガーショップのようだ。日本ではあまり見かけないファーストフードなのに白ベースのシンプルなデザイン。

10月1日にオープンする毎日新聞のニュース・情報ティザーサイト。ニワトリのキャラクターが可愛い。

「まじめなアノ子をソノ気にさせる」をキーワードにTVCMをしてる(メガネのコが噴水に飛び込むバージョン好き)。AXEが今度はゲームコンテンツを配信。マウスクリックで簡単にできるゲーム。

音楽の新しいリスニングスタイルを提案するRollyの公式サイト。ハロみたいなフォルムっぽい印象を受けた。まだ触ってないけど、動きは可愛い感じがする。

平井堅がゴシップ記事としてスクープされる、というプロモーション。

9月1日より、AXEの新フレグランスボディースプレー「VICE(バイス)」の広告で女性モデルの下着が水で「透ける」ユニークな看板を掲出する予定。看板は、めがねに白シャツ姿のモデルの下着が、上から流れ落ちる水で透ける仕組み。布でできたモデルのブラウスが12時から21時まで1時間ごとに流れる水で透け、下着とともに胸の部分に書かれた商品キャッチフレーズ「THE AXE EFFECT」の文字が浮かび上がる。ブラウスは30分ほどで乾き、元の状態に戻るという。渋谷寄ったら見てみてよっと。

JJモデルのMieがVitzの15カラーでファッションショーをしているスペシャルサイト。

簡単なエコ活動シミュレーションゲームみたいなゲーム。ゴミの分別やクーラーをつけたり温度調整をしたり、エコに優しい活動と、自分を楽しむ活動を両立させるゲーム。絵も可愛くていい。

蝶々やカエルなどの生き物や無機物(パイプや花瓶)なども可愛らしくアクションして和む~。

おぎやがぎがイメージキャラクターをしているメガネストアーのスペシャルサイト。飛び出す写真をWebで体験。体験するためには全国のメガネストアー各店舗で無料配布されているメガネが必要。

新設されたプロジェクトチーム、各々のメンバーが抱える思惑をストーリー仕立てにしたスペシャルコンテンツ。

独りだけだとちょっとダイナミックさが足りない。でも画面はやたらアクションするね。

トップや商品詳細などの画面構成はほとんど変わっていないがグローバルナビゲーションやビジュアル要素がさらにシンプルになって新型iMac発表とともにリニューアル。またMacがほしくなってくる。

3種類のハーバルエッセンスに同期して3人の土屋アンナのパラトリムービーが見られる。

最初、携帯電話のサイトかと思ったけど、クーラー製品のサイト?部屋に置いたら赤目立ちすぎる…。

谷村新司と仲村瑠璃亜ちゃんが紹介するトヨタの環境への考え方や取り組みCSRサイト。太陽が可愛い。

ハンマー投げの室伏広治選手とFedExのコラボ企画『2007チームフェデックス中国キャンペーン』の広告をみた。ビルの屋上で立つ姿はX-MENなどのアメリカンヒーローを彷彿とさせる。ま、ユニークではないけど。

韓国のファッションブランド『kinlock²』。乗り物に乗っているような姿勢で男性モデルがダイナミックにポージング。通常は非表示のインターフェイスは使いにくいがビジュアルを優先したデザインであろう。

メイベリンが送るマスカラのためのビューティWebマガジン、マスカラマガジン創刊!人気マスカラランキングや最新のアイメイク、化粧品サンプルの応募など、マスカラの気になる情報を掲載。メイベリンニューヨーク女っぷり検定などコンテンツもある。デザイン好きですね。

東京をもっと楽しむためのコンテンツ満載とコンセプトにイベントやコンテストを仕掛けている。グレーター トウキョウ フェスティバル(GTF)。この夏は浮世絵がテーマ。行ったことないけど面白いかもね。

ファッションモデルの撮影スタジオや楽屋にバーチャル潜入するというインターフェイスを用いて、ECサイトのアイテムや雑誌紹介へとつなげている。

噴水のように光が噴出すエフェクト。

飛び出す絵の町に住む?たてがみ?のようなかぶりものをしているヒトの緑色の血を集めていくゲーム。シュールとちょっと残酷だけどクオリティは高い。車のサイト?

MILLER MGDなどのアイデアなど結構好きです。ビジュアルも仕掛けも作りこまれていて良いクリエイティブですね。

白ベースで鮮やかな写真いいですね。韓国のアパレルメーカーなのかな。

スタイルブックのページ切り替えのエフェクトが焼き込みで変色したのかフラッシュが通り過ぎたのか意図は見えないけど面白い効果。全体的の色が鮮やかで好きです。

ウネウネしてる。毛がやなかんじw

柔軟な体の動きにも対応してスタイリッシュにも見える。モデルがトレーニングしている動画も見れる。

YouTubeのインターフェイスで女性が無言で立っている。最後に「センキュー」と言ってオチがくるんだけど、YouTubeのインターフェイスを使っているだけでYouTubeではなく献血?の広告だった。意味わかりました?

白を活かしたシンプルかつ大胆なオブジェクト配置でこーゆーのは好きですね。でも前のバージョンのほうがもっと好きでした。全面が斜めの赤が入っているやつ。

バレエやダンサーを選んでダンスをリミックスできる。エビアン?の湖で踊ってる。

モデルを前面に出したファッションブランドのようなビジュアル訴求。

モテるための努力は、筋トレだけでいいですか?美人アクササイズトレーナー「ビリヤーナ・ペトロヴィック」! さまざまなシーンに合わせた、AXEのより効果的なスプレーの仕方を特訓するスペシャルプログラム。さぁアクササイズでかぐわしきボディを手に入れてください。ということで流行のビリーズブートキャンプをモチーフに…。

鮮やか過ぎて歯磨き?に使う商品に見えないぐらいのマゼンタ色なパッケージ。

ライムを絞り込んで飲むスタイルが大ブレイクしたメキシコビール『コロナビール』。若かりし頃に流行ったアルコール飲料。コロナとジーマでしたが、いまでも流行ってるんのかな?コロナはコンビニに見かけるのでたまに買って飲むけどね。ライムを瓶に入れて逆さにしたね。(しなかった?)懐かしい。

エクスプレス、航空・海上貨物の国際輸送を運営しているDHLのサイトはコーポレートカラーでかためられた配色だが、そこにシルエットとして動く作業員(キャラクター)がコミカルで面白い。

鷹の爪団がサントリー飲料『カクタスX』を宣伝。うーむ、悪ふざけてて商品紹介だけでも面白い。ゲームも何気にストーリー仕立てになっていて仕事サボって夢中でやってしまいました。(←仕事しろよ)ブログパーツも配信。

ビリーズ・ブート・キャンプで日本中を沸かせているビリー・ブランクスだが、それに対抗したDVDがあった!?ハリウッド・セレブカルメン・エレクトラが教えるセクシー・ダンス・エクササイズらしい。いろんなところにツッコミどころ満載で面白い。YouTube動画などはコチラ。
以前、当サイトでもとりあげましたUNIQLOCKが正式オープン。(←最近更新が遅いよ)ブログパーツでプレゼント。まー、Gショックあたらないかなと。

カルティエのラブコレクションサイト。情熱の炎をエフェクトとして加え、ラインを用いて演出。コレクションコンテンツではカルティエのリングやブレスレットをしているシーンを演出。
胸がつっかえてスライドパネルが正常に動いていない仕掛け?ワンダーブラの広告。画期的な谷間メイクブラの元祖らしい。胸でスライドしないほど谷間を作っちゃうブラ。女性より男性のほうが目を奪われる広告だろうけど。

水洗トイレメーカーKohlerのサイトの製品スペシャルサイト。素敵な配管工のジョーがPIPでインタラクティブ解説。マウスをロールオーバーするとくすぐったがる。

アクセスすると自動的にアバターが生成されて、同時アクセスしている他ユーザーと交流が交わせるほかに、「穴」に飛び込むことでブログパーツを張り付けているブログ先へと訪問できる。そのブログで閲覧している他ユーザーが「握手(クリック)」するとポイントが加算されていく。1ポイント目で自分のアバターに名前がつけられる。ゆるーいビジュアルでいいかも。誰か覗いていたらクリックしよう!

オリジナルアニメーションで、公式サイトのインターフェイスは怪盗プリンを操作してコンテンツを見る方式。怪盗プリンが可愛い。

6月8日(金)に「メガてりやき」が販売するためのプロモーションサイト。メガマックショウのプロジェクト第2弾。アメリカのテレビ番組風の構成で怪しさ満載。オリジナルバーガーを作れるんだけど「食べたい!」てボタンがあって投票式でランキングになってんだけど、でも「食べれない!」ぐらいパティが積まれているんだけどw

ビキニ美女に足つぼマッサージなどを圧せるインタラクティブコンテンツがある。Lynx特有のセクシー路線サイトだ。ブランコに乗るビキニ美女のお尻をプッシュしてあげるFLASHバナーもあり。お尻をプッシュしたい方はコチラ。

コンセプトとして“MUSIC×DANCE×CLOCK”を掲げたキャンペーンを行う。6月15日本公開に向けてのティザーサイト。16名の女性ダンサーが時報に合わせて踊る時報ダンス“CLOCK DANCE”をテーマにユニクロのダンスオーディションに挑戦する。15日を待ちましょう。ちなみに右から3番目のコが可愛い。

トヨタよりオンラインマガジンが創刊。テーマは「あした」を考える。編集長はタレントのタモリ(森田一義)氏。6月5日に創刊号が発行。創刊号特集は「エコを楽しく」。気になる記事には「ふせん」を貼ることができ、しかも他人が貼ったふせんも見られる。

マイノリティ・レポートのような複数の指を認識して操作ができるマルチタッチスクリーンがとうとう商品化された模様。マウスという入力装置もいらず、指で操作して、両手使ってもいいし、多人数で触っても操作可能。更には物体認識をして携帯電話やデジカメを置くと認識してメモリーに格納している写真データを取り出したり、またスクリーン上にある写真を置いた携帯電話などに引っ張るだけでデータ転送をするらしい。素晴らしいインターフェイスですよね。
動きを見てない方はムービーをどうぞ。6月9日、NYのシェラトンニューヨーク ホテル&タワーズで一般公開するそうです。これは触りたい。

サンスターからシャンプーの新プロモーションサイト。サンスタートニック エアウェイズという架空の航空会社の飛行機に登場するというシナリオ。美人キャピンアテンダントにシャンプーをしてもらう。美容室などでシャンプーはしてくれるけど、紙キレかぶされるからこーゆーアングルは新鮮かも。ん?入院して風呂も入れない状態だと可愛い看護士さんが髪洗ってくれるな。(可愛いかは運次第だけど)悩みを入力して美人CAが受け答えしてくれるが「スッキリしない」を選択し続けると…(笑)

動画配信に関わる総合的なサービスとリッチコンテンツを使ったソリューションを提供するJストリームの「もっと素敵な伝え方を。」をテーマにしたスペシャルサイト。人物が出てきて商品の案内な解説などによく用いられるPIP手法をあえて言葉を制限してパントマイムという手法を使った発想はテーマの奥深さを感じる。「伝える」の楽しさやもどかしさを感じる良いコンテンツである。

「そろそろ反撃してもいいですか」というキャッチで駅構内広告展開をしているドコモ。Xデーでウェブでどんな仕掛けがあるか待ってみよう。

CS3発売記念でのプロモーションサイト。スゴロクのゲーム中に、アドビ製品などのYES OR NO問題が出題されたり、有名クリエイターの作品が登場する。製品情報も押さえている。

AEONのトップバリュ超はっ水素材ビジネススーツを紹介するスペシャルサイト。有名ファッションブランドのサイトと思うほどのクオリティ。オープニングのムービーが雨の中、スーツでダンスをしてるシーン、見せ方ともにがスタイリッシュ。海外サイトでも多く使用されて真新しさがなくなったPIP手法だが、見せ方や演出はまだまだ工夫次第と思えるサイト。

(↑予告トレーラー)
メメタァという効果音はやっぱり無理なんですね。がっくし。あとは、パパウ!パウ!パウ!にかけるしかありません。(謎)情報は遅いですが、ジョジョファンとしては取り上げておかないと。ということで下記に荒木飛呂彦先生のインタビューもリンクしときます。先生興奮なさってます。

ヤクザの抗争を主軸にしたゲーム『龍が如く』が実写で映画化上映中。丁度、リアルタイムで龍が如く2をやっているのでちょっと見てみたい。真島のにいさんが見たいだけですが。

江戸・吉原で育ったきよ葉が、花魁になるまでの葛藤や苦涯、事件などの人生模様が描かれている漫画『さくらん』の映画サイト。監督は色鮮やかな色彩の写真家・蜷川実花、音楽はあの椎名林檎、そして主演は先日ガールズコレクションでもモデルをした土屋アンナ。中身はともかくとしてどんな仕上がりか気になる作品。

Milwaukee's Best Lightというビールのサイト。いくつかのFLASHゲームを見つけたが中でも↑がくだらなさすぎ。見過ぎだろw

マウスリフレッシュ食品。海外のビジュアル訴求がイラストでインパクトある。広告もマンガ調。なんでそうなるのという大袈裟さもマンガ的。

三角のパイにドライカレーや牛煮込みや豚バルサミコをつめて食べるファーストフード店。飯田橋と立川にオープン。クレープっぽいビジュアルなのでスイーツ系かと思ったら砂肝などガッツリなものまで食べられるところが興味あり。以前勤めていた会社からランチ圏内だったのに行ったことないや。

以前、当サイトでも紹介した飲料水のサイトがあった。栄養吸収を抑えるものではなくカロリーを消費しちゃう飲料水。味は3種類、緑茶・ベリー・ピーチ。缶3つ分で60~100カロリー消費らしい。

このビデオをみたブロガーすべてがこのビデオの記事を最後にブログを閉鎖、自殺しているようです。という前ふりでブログ(ブログ的に見せてるだけで実際はFLASHなんだけど)に掲載されているムービーを再生するとコンピューターウィルスに感染したような演出になる。同サイトは黒沢清監督のホラー映画「回路」をリメイクした「PULSE」のバイラルサイト。

Nokia 6133のプロモーションサイト。右手と左手がハードル走やエアホッケーやシューティングゲームで対戦するゲーム付きのサイト。携帯電話が右手が使いやすいか、左手が使いやすいかを競うゲームなのだがバカバカしくてチープなんだけどとてもシュールな面白いコンテンツ。

REXONA製品のプロモーションサイト。過去にTHE STUNT MANというユニークなサイトがあったね。今回も街中がアクションをおこす。CMではこんなのもあった。

あそむびとは、見るだけでなく謎を解いたり、遊んだり、面白さをヒトに伝えたりできるできる「新しいムービー体験」ということ。

コックさん、服はだけてますよw ファイヤーマン、防火服いらないんですかw

トランプをモチーフにしたナビゲーション。

フランス風カジュアルブランド『Clara Collins』のサイト。ファッション誌というモチーフで、パラパラマンガを見せる要領でマクロには全体の動きを見せ、ミクロにはコマ毎に商品タグをつけている面白い見せ方。ファッションショーを見ながら小屋(?)が建造されていくあたりなんて結構好き。

アルゼンチンのコカ・コーラのサイト。コーラのビンから溢れ出るイメージ。それにしても目が痛いw

サッカーはそれほど詳しくないけど、アルゼンチン国内のサッカー大会?それにしてもアーティスティックなイラストがインパクト大。

コナミのウイニングイレブン(通称ウイイレ)のバイラルCMサイト。日常生活をサッカーに例えたWEB限定CMを多数公開中!テレビCMでも一部放送してるこのシリーズ。この手のCM、かなり好き。『センタリング篇』『ルーズボール篇』『ワンタッチパス篇』『アーリークロス篇(センタリング篇を見た後で)』辺りが結構ツボ。ランキング1位は『クリア篇』。そして、今日も続々と新CM更新中。
Xbox360用ゲームソフト「Gears of War」のスペシャルサイト。同ゲームはタクティカルアクションとサバイバルホラーの魅力を併せ持ったアクション アドベンチャーゲーム。タレントの斉藤友以乃さんがYouTubeを織り交ぜて書いているブログ「Let it YUNNIE!」にて「怖い音がした」などの日記・動画を更新。後日、同ゲームのキャラクターで登場してプロモーションであることを明らかにする。アクション・ホラーと可愛いタレントというミスマッチなような気もするけど、ターゲット層はバッチリはまっている感じなのだろうか。ファンならドキドキしたプロモーションではないだろうか。今年はこーゆープロモーションも増えるでしょうね。

アンテプリマの春夏コレクション2007サイト。バッグ・シューズのブランドとして1993年スタート。クリエイティブ・ディレクター荻野いづみによるファッションブランド。

鮮やかな色と細やかなディテールが美しい。

博報堂の2008年新卒採用テーマは「動かす」。

明けましておめでとうございます。今年もキーパーソンQをよろしくお願いします。なんだかんだで今年も仕事と睡魔との闘いの正月でした。ぐぉー、呑みに行きたい…。それはさておき、今年もデザインとアイデアのネタを探し回ります。宜しくです。
写真はサントリー伊右衛門のJR車内広告。のれんを想定。正月飾りもついてる。

各コンテンツのキャッチとして登場するナビゲーターのアクションや笑顔がステキ。

15人のダンスをリミックスするサイト。

1993年に週刊ビックコミックスピリッツに連載されていた「鉄コン筋クリート」がスタジオ4℃によって映画化。12月23日公開。

富裕層向けの高級携帯電話ブランド『Vertu』サイト。

ハインツのケチャップパッケージをモチーフにしたロボットを通じインターネット上でユーザーとバーの客が「会話」できる企画。専用サイト「ハインツ・ケチャット・ライブ」が開設された。

スーツケースがいろんなものを飲み込んでいく面白いビジュアル。ゲームコンテンツがあるけど更に不思議。なんでトイレなんだろ?


マゼンタとブラックのコントラストが心地良い。

シンプルでダイナミック。


カワウソ(?)がデブのエンジェルを射抜くゲーム付きミュージシャンのサイト(?)サイト中でもエンジェルは結局ホネになってるんだけどw

イラストが味があって好き。ブリキのロボットみたいなおもちゃのデザインとか。

苦境にある動物の救助活動を行うIFAW。動物たちが可愛い。

フォションののサイト。シンプルでマゼンタが鮮やか。

スウォッチ日本語版公式サイト。

フランスの田舎暮らしを織り込んだ愉快なラップが人気らしい。

空港会社をモチーフにした見せ方のクリエイティブチーム(?)トップのキャビンアテンダントがしゃべりおわったあとアクションもさせないのに静止画にしてないところが気になるw

DIESELの貴金属関連コンテンツ。ファンタジーな世界で不思議なキャラクターたちが身につけるという魅せ方。

トヨタの精神を伝えるコンテンツサイト(?)文化のギャップだろうか「企業精神を伝える」という堅いイメージをアーティスティックな表現が不思議。スペイン語?

スウェーデンの旅行代理店(ツアー会社)のサイト。地球をモチーフに世界各地の観光都市などを紹介している。

アディダスのバスケットボールスペシャルサイト。バッシュ(バスケットシューズの略)とバスケットボール選手のコンテンツが豊富。

コーヒー入りのコーラ。コーヒーが入っているからブラックなのか。てコーラは最初からブラックだけど。日本ではまだ発売されてない?

「なんで私、このCMなんだろう」と目をひく広告で広末涼子を起用したお茶広告の第4弾。お茶を飲んでツボマッサージをしてからだをキレイに巡回させようというウェブコンテンツ。

携帯電話の小さなパーツをピックアップして性能を説明。グラフィックでダイナミックに見せている。デザイン重視のユーザーには効果あるのかも。

ページ間のモーションがコンテンツとともにシルエットの森が木の葉が舞うように飛んでいくモーション。

ブラジルのビールサイト(?)バーの店内インターフェイス。

携帯電話で参加するネットワークライティングイベント。フリーダイヤル0120-356-063に電話をかけてメッセージを残すと表参道に設置された60基のイルミネーションが反応。ウェブでライブ映像も配信しているのでネット上からでも参加は可能だけど、リアルでいたほうが面白いだろう。ウェブにはココのように参加することでウェブで面白い反応があるものも用意されていたらもっと面白かったかも。

トリンプが「desir(デジール)」というウェブ限定のブランドECサイトにて、WEB限定販売という特徴を活かし、プレゼントとして女性が男性におねだりできる(支払を依頼できる)「おねだり機能」を設置。みんな、おねだりカートにイッパイいれて彼氏におねだりしちゃお!w それにしてもそんな格好でそんな視線で「おねだり」されちゃうんですか。それにはオトコは弱いだろーねーw

インタラクティブなFLASHバナー広告。セクシーなファッション女性誌の広告だろうか。雑誌をクリックしてバサバサと振るとページの隙間からバッグやらヒールやらファッションアイテムがどんどんとこぼれていく。なんだこんだけの仕掛けかと思ったら…。あとは実際にやってみてください。
ビールのCM。タトゥーも暑くてビールに飛び込む。

インダストリアル・ロックの重鎮オギルヴィーと、美少女ケイティーのユニットJakalopeのサイト。怖いおとぎ話に出てきそうなビジュアル。

マイクで息を吹きかけると、ウェブ上で凍りついた美女が解凍されてセクシーポーズをとってくれる。ファミコンのドラえもんゲームの2コンマイクで叫ぶとジャイアンの歌声ということで画面上の敵が全滅するウラ技があった。そんなことを思い出してしまうLynxのブレスケア商品のプロモーションサイト。

イギリスの下着メーカーの巨大広告。スカートの部分が風に舞うと下着がちらりと見えてしまう仕掛けの広告。これは気になって見ながら歩いちゃうね。同じように仕掛けがある広告といえばコレかな。雨に濡れると白いTシャツが透けて…。サイトのほうも可愛い。

スポーツトレーナーのPoul Nielsen氏の名刺。ゴム状になっており、ひっぱらないと字が読めない仕組みの名刺。スポーツトレーナーだからフィットネスで名刺見る。発想の面白い名刺。

リニューアルのためのカウントダウンサイト。お店改装中的な映像で演出。持ち運んでるものが巨大化したマウスカーソルだったりアイコンだったり。

赤を基調にバラとハートが散りばめられ、要所要所で渋い男性の声がアナウンス。遊び心満載で男のセクシーさを演出(?)いらんけどw バカバカしくて面白い。


美女と老人が結婚。初夜で待ちきれなくなった老人は隣で準備する美女を鍵穴から覗き込む、視線を感じた美女は…続きはムービーでw

モデルの蛯原友里を使ったFUJIFILMのデジカメスペシャルサイト。顔を検出してキレイに撮ってくれる機能をピックアップしたサイト。エビちゃんのムービーがみれるよ。顔ゲーって新しいジャンルだな、ゲーム自体はおいといてw

フランスの電話案内サービス(?)のCM。半分にわれたと思ったら目的のものにがっちゃんこ。割れたときに電話の向こうのお姉さんがちらりと見えて図式的にも繋げている関係もわかり、速い展開で軽快さも感じられて、こゆの好き。CM動画はコチラから。

ラブリーポップという高円寺にあるオトナのショップのバナー広告。女性が日記を棒読みするように朗読を始める。バナーにマウスオーバーすると…w (※音声がでるのでオフィスにいる方は注意)冷静に聞いちゃダメですよ。テンションあげて。高円寺にあるんだ。

アクションスポーツ専門インターネットTVサイト。エクストリームスポーツ関連でスケートボード、スノーボード、BMX、モトクロス、スキー、ウェイクボードなどを扱ってるみたいだけどそこにはやっぱり水着美女のコーナーがどどーんと。それにしてもカンフーチャンネルは言葉がわからなくて見てるだけだけどバカバカしくて楽しい。

香水の香りに対して女性の体がどのように反応を示すかを数値で表している(らしい)サイト。内容はセクシーなのにデザインがとてもシャープなところがまたギャップがあって面白い。

BEYES表参道ヒルズ店 Interactive Interior プロジェクト。12月5日公開予定で大切なヒトへのメッセージ募集をしている。メッセージを雪にして降らせる。クリスマス向けのロマンティックなコンテンツ。

ASUSのノートPCがランボルギーニとコラボレーション。スポーツカー(死語?)らしくスマートでソリッドな感じのプロダクトに仕上がってる。この手のコラボ家電を買うユーザーはやっぱりランボルギーニファン、スポーツカーファンでしょうか。

原宿にある海外での評価も非常に高い実力派デザイナー、三原康裕氏(MIHARA YASUHIRO)のショップサイト。PUMAとのコラボレーションで話題に。

女優もうらやむベースメイク&スキンケアというコンセプトの化粧品のプロモーションサイト。『女優肌、解禁』を知って卒倒し、女優のプライドにかけて阻止する声明と女優たちが(サンプルの)配達員を襲撃する映像がニュースとして新聞に取り上げられたという見せ方。こゆの好き。

モトローラの携帯電話プロモーションサイト。色ごとにアートなオブジェクトが自動的に描かれるペイントツール。テキトーにイジっているだけで気持ちいい。

年収を入れると何位か算出されるサイト。年収500万円でもトップから2.16%なので日本の普通のサラリーマンでもかなり富豪?あなたは何位だったかな?

オーストラリアのマクドナルドらしい。見慣れたポップなイメージが黒がはいることでしまる。なぜ、オーストラリアは黒なんだろう。

ナイキのフルマラソンのスペシャルサイト。

アメリカではWiiも発売されたね。Wiiゼルダのサイト。同作に登場するミドナがサイトの案内役。サイトで光の雫を集めると…。宝探し的なコンテンツでいいね。

南天ちゃんが可愛い、常盤薬品工業「南天のど飴」のプロモーションサイト。TVCMがちょっと笑える。そこまでブレないだろてツッコミいれたくなる(笑)

というコンセプトのばかばかしいスペシャルサイト。ちょっと面白いんだけどパターンが少なくて逆にストレスたまる(笑)

ホンダトイタウンサイト。こーゆーレゴブロック的なイラスト大好き。ここにトランスフォーマーのゲームがあるんだけど、ムズイ。そして負けパターンが多すぎなところがステキ。10回ぐらい負けてるけど同じパターンみたことない(笑)グレート。

メールよりも手紙を書くのはいくつもの行程をクリアしなければならない。それでもあえてメールではなく、手紙だというところにヒトの温かさを感じるよね。

リニューアル前も好きだったけど今回も好きだな。

ひとりひとりの意見がパズルのピースのようになってはめ込んで行く。すると地球が完成していくというFLASHサイト。ピースが流れ星のようになってるのが可愛い。

ユニクロのフリーペーパーサイト。NY店も出店したね。ニューヨーカーにインタビューしてるの見たけど、「ユニクロ」と発音してないヒト多かったけどそれが正解?アイアムジャパニーズ
参加型メディアが可視化する最前線の台風情報「台風前線」。ユーザーによってコンテンツの精度があがっていくサイトっていいですよね。

子供がいろんな職業を体験できるテーマパーク。オレの子供の頃にできてほしかったよー。子供の時にドキドキしたり感動したりしたものがオトナになっても残っているものなんだよね。村上龍の13歳のハローワークにも通ずるところがある。こーゆー子供をドキドキさせる仕事ていいね。

キッズのセレクトショップ「StompStamp」のブランドサイト。軽快で可愛くて子供らしい楽しいデザイン。子供たちの写真も相成って楽しい保育園のワンシーンを見ているような気分になる。

映像の良さをアピールしてるサイト。なんだか常にクルクルまわってる。マトリックスを思い出してしまうんですが。昨晩呑みの席で話がでた中東アジアのプレステ3が買えない層へのネットゲームマーケットのほうが気になる。いまリーチ時なのだろうか。

“くま”と“囲碁”を足して“パンダ”が可愛かったイントロ。

ローディングのハートがいいね。

volsがカッコいいんですけど。携帯電話は機能よりデザインで決めてるユーザーとしては注目の展開。talbyから機種変更できないんです、ほしいのがなくて…。ナンバーポータビリティでもauのひとり勝ちのようですし。カッコいいの出して、さらにユーザーを獲得してください。

和倉温泉「多田屋」のサイト。和テイストのイラストと温泉が実にマッチング。地元びいきだけど和倉温泉はいいところ。

ログインなどしなくも良い敷居の低さがグッド。試しに使ってみたけどさっくりアップロードできてダウンロードできる。そして、デリートも。

鶴や恐竜や船などの折り紙を折り、元に戻したりする手の込んだモーション。その割にはコンテンツの内容が文字だけだったり、ちょっと寂しい気もするけど。

通常のキーワード検索なのだがビジュアルが面白い。Ms. Deweyは検索しないとディスプレイをノックしたり、下部にキーワードをいれなさいなどのジェスチャーをする。検索してくれないとヒマを持て余して雑誌を読み始めたり、現代人のように携帯電話をかけはじめる。

アイスメーカーのスペシャルサイト。セクシーにアイスを食べる女性の動画のライブラリー。小悪魔コスチュームや舞踏会の仮面した女性まで(笑)

火星?基地みたいなところで研究してるカミソリという設定?シェーバーのプロダクトデザインは流線型で近未来的なものが多くて結構好き。

未来的なのにモノクロのコントラストが渋い。

マンホールの穴からケムリが出てたら目立つね。

LOFTのハロウィンキャンペーンサイト。ファッションショーのような演出で幽霊や小悪魔や死神の衣装を演出。普通のショーとはまた一味違った雰囲気で面白い。

アディダスのプロダクトページ。同一商品には同一モデルが違うポーズでスライドさせる見せ方。

ハウルの動く城みたいに移動式城の原動力は巨大亀がノッシノッシと歩いてる。コーポレートサイトなのにこの懲りよう。

ローカルCMなどに需要がありそう。洗練さがなくとも爆発力のあるローカルCMも面白いので結構好きなのでこのサービスによりなくなっちゃうとさびしい。

清涼感と透明感のある水のイメージ。浮遊感もあって綺麗なサイト。

ん?おっと。おっとっと(笑)てな感じになってしまうインターフェイス。こういう発想はかなり好き。
これ貼られてたらビックリするよね(笑)ドアの向こうに実際いるヒト違うんだから。これよりも缶コーヒーなどの缶に細工して缶を傾けると音楽が流れる広告のほうが共感えそう。朝のビジネスマン向けに売りたい曲とタイアップとか。


第1話「GYUちゃんカムバック」放映中
第2話「うれしくて、さびしくて」放映中
第3話「ありがとうパーティ」9/18放映予定
9月18日より吉野屋の牛丼が1日限り復活するイベントのショートムービーを放送中。吉ブー、ちょっと可愛そう。バイバイギュー

Wii発表ありましたね。プロダクトデザインもサイトデザインもシンプルで好き。楽しそうだし買う。

ランジェリー・メーカー「AgentProvocateur」でモデルのケイト・モスがショートムービーに出演。ケムリみたいなエフェクトがまた艶かしさを醸し出す。
背面を見せる鏡を動かすと「次」のモデルがでてくる細かいディテール。
メーカーの新商品もらえたりためせたりできるサイト。対象商品に対してトラックバックやコメントをつけられて商品も豊富。ユーザーもおトクでメーカーも消費者の声が聞けて良いコンテンツ。

妖しいセクシーランジェリーやコスチュームのサイトも見せ方ひとつでそれなりに見えてしまう(怪しい通販サイトが多いせいもあるのかもしれないけど)。コスチュームのスペシャルサイトのほうはテーマ別でカテゴライズされててちょっと笑える。

女の子じゃないけどハートマークを使ったデザイン結構好きなんだよねー。

雪や氷の結晶のようなモチーフにしたユニークな腕時計が面白い。フリフリ付きの腕時計というイメージなのか。
月明かりがかろうじて届く森の緑にホタルが彷徨う神秘性と浮遊感。


ミラーボールやロボットみたいなユニークな指輪が好き。サイトもゴージャス感があって結構好き。

あの『天誅』を世に送り出したアクワイアの新作。泥棒アクションゲーム。店頭デモで面白いアクションがあったので思わず買ってしまった。泥棒ゲームにマジョリティもマイノリティもないと思うけど、華麗に盗むと素敵スティールと評価されたり盗品を入れた風呂敷をサッカーボールのように蹴ったりと遊び心満載でマヌケ感と面白さが混同していい感じだと思う。

立体感のないイラストがアラジンのランプから魔法の絨毯にのってきたら、原付バイクで街を疾走したりとイラストメインのサイト。

モノトーンに真紅のドレスが栄える。風に靡くドレスのゆらめきがケムリのように舞うエフェクト。

水辺に咲いているような植物のイラストの世界の中に咲く花は宝石だった。マウスをロールオーバーさせるとシルエットになっている花がジュエリーに変化する。

カルティエでジュエリーメイキングを学んだ経験のあるジュエリーデザイナー「ディン・ヴァン」のサイト。水飛沫とジュエリーの組み合わせで動きのあるビジュアルとなっている。
時計のメカニカル感がとても男心をそそられる。

ユニクロの新しいプロジェクト。ファッションデザイナーによるハイエンドなウェアをメンズ、ウィメンズともにリリース開始。

鮮やかな6色にカラーリングされたダイナミックに動くスペシャルFLASH。単純明快で好きなバランス。

サマンサタバサのオンラインモール。プレオープンだからか、こっそりオープン?まだできていないところも多く、メインコンテンツのバーチャルシティも結構重くストレスあり。インターネット創世時代ではよくクライアントから要望を受けた表現手法。ブロードバンド時代が到来してストレスなく可能になったのだろうがインターフェイスの煩わしさからやっぱり見かけることはない。そこを敢えてなのか新しい世界に広がるかはわからないけど12月のグランドオープンでどう化けるかが愉しみ。

いま人気のコスメ『美肌一族』が面白いビジュアル展開。「ご存知?女の幸せはお肌に表れますのよ?」と高飛車な台詞で一蹴するのはあのお蝶夫人のような少女漫画キャラ。それがパッケージに花とともにキラキラと描かれている。携帯サイトにて漫画を連載。100円ショップにでも売ってるコスメ市場では決して安くない商品だが入手困難なほどに売れている。漫画を広めるキッカケにするアイデアには賛成。でもお蝶婦人といえばターゲット層は「エースをねらえ!」ぐらいの世代かと思ったらF1F2層にも人気爆発。すごいね、お蝶婦人。そいえばお蝶夫人と検索したこんなのまで検索された、ダイドードリンコ…。
アルコール飲料サイト。写真の切り抜きと寄せ書きでアナログ感とカジュアル感とで楽しさがある。

360℃のパノラマ写真を使ったQTVR関連情報を扱ったポータルサイト。トップのメニューもQTVRで空中に浮くパネルをクリックすると頁へリンクする。ぐるぐる回るパネルの遠近が大画面でみるとダイナミック。

お洒落なインテリア雑誌dwell(ジュエル)のサイト。グリーン、マゼンタ、イエロー、シアン、グレイとコンテンツ毎に分けられシンプルでわかりやすい。FOXLIFEにて素敵なモダンリビングを紹介するテレビ番組が放映中。

万年筆で有名なMONTBLANC(モンブラン)の100周年記念スペシャルサイト。同社のロゴマークを象ったダイアモンドをシンボルにイントロを演出。インターフェイスもカットされた宝石をモチーフに様々な角度からの光やものを取り込むミラーのような効果を採用。

ラスベガスの有名なカジノホテル『MGM GRAND HOTEL』のサイト。ダイニング、ナイトライフ、アメニティ、エンターテインメント、宿泊のシーンをシームレスな映像で滞在シーンを演出。ゴージャスにエレガントにエンジョイできそうな期待感を抱けるリッチコンテンツ。テーマパークのサイトなどもこれくらいやると来場者数増えるかもね。

韓国の自動車メーカーKIAの新車『carnival』スペシャルサイト。グイーンと視点が替わりステアリング周りなどの細部をズームアップするカメラアングル。その他のライフシーンもコーディネート。静止画では伝えきれない感覚を共有しえるプレゼンテーション。

2006.8.11公開、黒沢清監督『回路』(2000年)のハリウッド・リメイク版ホラー映画。デジタル通信テクノロジーが異世界との接点となり、人間を食らうモンスターを呼び込んでしまう。『Lost』 のイアン・サマーホルダーが出演。この公式サイト、大画面でみると迫力ある。

100%フルーツジュースとナチュラルスパークリングウォーターでつくられた、100%天然素材のナチュラルスパークリングジュース。成城石井に寄った時に可愛いパッケージに目がとまって買ってみた。年内のみの販売らしい。アメリカではスタバやウェッグマンで販売されているメジャー商品らしい。微炭酸で結構美味しい。サイトもシンプルで可愛い。

SFスリラー小説「暗闇のスキャナー」を映画化したキアヌ・リーブス主演「A Scanner Darkly」の公式サイト。デジタルロトスコープアニメーションという技術を使った実写とアニメを融合させたような映像。サイトはデジタルチックでOS的なウィンドウシステムを一部取り入れたインターフェイス。この手のナビゲーションは苦手なんだけど煩わしさがあまり感じられない。

未来的な空間だけど電光掲示板のひとつひとつのランプがドットグラフィックス的な懐古感を感じる。テキストも宙に浮いている想定なのだろうか。
GPS機能を活用して携帯電話で位置情報を取得発信してユーザーの位置がわかるソーシャルネットワークサービス。ユーザーの位置情報取得できたら面白いサービスできるんじゃねーかとワクワクして入ってみたんだけど、あんまり面白みを見出せなかった。考えてみたらどこに誰がいるかという情報はさして重要ではなく、自分の位置付近で位置に基づく有益情報を取得できるかできないかのほうがユーザーに対して優しくて、その導線がしっかりとあってほしかった、かも。マップと位置取得とタグを組み合わせると面白いサービス生まれそうだよね。