CMを大量に打った効果で「ドコモ2.0」という言葉だけは認知されたが、ドコモも「広告が先行」と認めるほどの「不振」に陥っている。ネット上でそのキャンペーン名についても話題(ドコモ2.0→ドコモに移転ゼロ)に上がってはいるが良い話題ではない。有名タレントを多く使い、CM枠をどんどん使い、制作費や広告費で相当な金額を使っているはず。しかし、サービス名やタレントは知っているけどサービス内容や対応機種についてはほとんど知らないという調査がでている。費用効果としてはかなり最悪のケースなのではないだろうか。制作はタグボート。コメントでも相当たたかれてますね。
▼ゆーすけさん
メーカーは年代別に分かれていていいのかもしれないですね。ソフトバンク10代、au20代、30代、ドコモ40代、50代といったように、私の独断なイメージでしかありませんが。
iPhoneでなくても全面タッチパネル式携帯電話がほしいですね。
ぷぷぷ :-)
ドコモ2.0→ドコモに移転ゼロ
ドコモさん“とちった”感じですね。
iPhoneとか、GooglePhone(でるのかな?一番欲しいです)
とかが日本入ってきたら、ドコモの立たされる環境はより一層厳しいものになる
んでしょうね